ランナーズ・ジャーナル JAPAN (Runners-Journal.Jp)

事実に基づいた「真実のコラム」を掲載しています。今だからこそ伝えたい「本当のこと」をありのまま伝えたいと思います。

カテゴリ: 大学駅伝情報

<2020全日本大学駅伝結果>
  1.5:11.08 駒澤大学
  2.5:11.31 東海大学
  3.5:12.24 明治大学
  4.5:12.42 青山学院大学
  5.5:13.04 早稲田大学
  6.5:13.15 東洋大学
  7.5:14.40 帝京大学
  8.5:14.43 順天堂大学
〜〜以上、シード権獲得〜〜
  9.5:15.16 國學院大学
10.5:17.05 東京国際大学
11.5:19.25 中央学院大学 
12.5:19.35 日本体育大学
13.5:20.03 山梨学院大学
14.5:20.41 日本大学
15.5:22.26 立命館大学
16.5:23.29 城西大学
17.5:27.25 皇學館大学
18.5:27.35 関西学院大学
19.5:29.35 びわ湖学院大学
20.5:32.03 広島経済大学
21.5:32.33 京都産業大学
22.5:36.25 信州大学
23.5:36.56 札幌学院大学
24.5:38.04 日本文理大学
25.5:47.38 東北大学


<1区・区間記録>※TOP5 
1.27:07 三浦龍二   (順天堂大)
2.27:10 砂岡拓磨   (城西大)
3.27:13 加藤 淳   (駒沢大)
4.27:15 島崎慎愛   (國學院大)
5.27:15 児玉真輝   (明治大)

<2区・区間記録>※TOP5 
1.31:24 川瀬翔矢   (皇學館大)
2.31:37 菊地駿弥   (城西大)
3.31:39 池田耀平   (日体大)
4.31:45 小袖英人   (明治大)
5.31:51 井川龍人   (早稲田大)

<3区・区間記録>※TOP5 
1.33:42 中谷雄飛   (早稲田大)
2.33:45 塩澤稀夕   (東海大)
3.33:46 中村唯翔   (青山学院大)
4.33:54 鳥飼悠生   (帝京大)
5.34:07 鈴木芽吹   (駒沢大)

<4区・区間記録>※TOP5 
1.33:16 石原翔太郎  (東海大)
2.33:23 太田直希   (早稲田大)
3.33:34 野村優作   (順天堂大)
4.33:54 岩見秀哉   (青山学院大)
5.33:54 前田義弘   (東洋大)

<5区・区間記録>※TOP5 
1.35:47 佐藤一世   (青山学院大)
2.36:02 酒井亮太   (駒沢大)
3.36:12 大澤 駿   (東洋大)
4.36:18 本間敬大   (東海大)
5.36:23 石井一希   (順天堂大)

<6区・区間記録>※TOP5 
1.37:22 長田駿佑   (東海大)
2.37:27 大保海士   (明治大)
3.37:43 増田 空   (帝京大)
4.37:45 山野 力   (駒沢大)
5.37:49 腰塚遥人   (東洋大)

<7区・区間記録>※TOP5 
1.51:17 神林勇太   (青山学院大)
2.51:49 C.ドゥング  (日本大)
3.51:57 P.オニエゴ  (山梨学院大)
4.52:10 小林 歩   (駒沢大)
5.52:14 星 岳    (帝京大)

<8区・区間記録>※TOP5 
1.57:34 田澤 廉   (駒沢大)
2.57:54 L.ムセンビ  (東京国際大)
3.57:59 名取燎太   (東海大)
4.58:28 宮下隼人   (東洋大)
5.58:41 鈴木聖人   (明治大)

【2020箱根駅伝出場校】
  〜シード校〜
  ・東海大学
  ・青山学院大学
  ・駒澤大学
  ・東洋大学
  ・帝京大学
  ・法政大学
  ・國學院大学
  ・順天堂大学
  ・拓殖大学
  ・中央学院大学
  〜予選突破校〜
  ・東京国際大学
  ・神奈川大学
  ・日本体育大学
  ・明治大学
  ・創価大学
  ・筑波大学
  ・日本大学
  ・国士舘大学
  ・早稲田大学
  ・中央大学
  ・学連選抜

【2020箱根駅伝優勝校予想!~1週間前勢いランキング〜】
  1位 東海大学
  2位 駒澤大学
  3位 東洋大学
  4位 青山学院大学
  5位 東京国際大学
  6位 國學院大学
  7位 帝京大学
  8位 順天堂大学
  9位 筑波大学
10位 日本体育大学


<解説>
青山学院が弱い訳ではない。今年も青学は強い。終始攻めの姿勢で強気なレースをするだろう。それが青学の持ち味であり、他校を圧倒してきた強さであるのは間違いない。しかし、強気なレースをするが故に最近は、”取りこぼし”が目立つようになった。完璧なレースをしていたのは3年前まで。それ以降は、思わぬブレーキをしてしまう区間がポツリポツリと出てきた。勢いを取り戻そうとすればするほど”取りこぼし”が出るのが駅伝の難しさだ。今年も青学は強い。しかし、完璧なレースをしなければ王者復活はない。

優勝候補の筆頭は、やはり東海大学だろう。両角監督の軸がブレていないのが一番の強みとなっている。選手がレースでプラスαの力を発揮するコツを掴んでいる。選手個々が持つ潜在能力を引き出す方法を心得ている。それが、今の両角監督の最大の武器だ。選手からは、箱根路で力を発揮できる自信が目の輝きに現れている。レースを恐れてなどいない。連覇をするというプレッシャーなど感じられない。チャレンジャーとしての勢いが感じられる。それが東海大学の強さの根源となっている。固定メンバーではなく、次から次へとレギュラー候補が出てくるのも優勝には欠かせない要素となる。個々の能力が高い選手を揃える東海大において、調子が良い選手を当日抜擢できる強みは大きい。東海大が優勝することで刺激を受ける中高生は多い。今、中高生が一番注目している大学であることも東海大の優勝を期待する雰囲気が高まっている要因となっている。東海連覇への期待は益々膨らむばかりだ。

駒澤大学と東洋大学は、青山学院に勝てる力は十分にある。レース展開次第で結果は大きく変わるだろう。例えば、優勝を狙うと考えると崩れてしまう可能性が高い。勝つためにレースをするのは当然ではある。しかし、それが余計な力みとなってしまうことも多分にある。駒澤と東洋は、シンプルに考えると良い。『復路でチャンスがあったら狙うが、まずは、青学を止める』。そう考えるとレースがし易い。東海に気を配りながら青学もマークするなどとレースを複雑化しては力を発揮し難くなる。単純に1区間ずつ青学と勝負をしていけば良い。常に一歩前でレースを進めること。常に青学よりも一秒でも先行すること。結果的に、それが総合順位を良くする。他を圧倒するような”山の神”はいない。今が勝つチャンスだ。

東京国際大学と國學院大学は、大きくジャンプアップする可能性がある。大物食いの可能性だってある。帝京大学と順天堂大学は、取りこぼしなく走れば、復路は安定した力を発揮して順位を維持するだろう。往路でのミスがなければシード権獲得は固い。日体大は、シード権獲得は勿論、順位を上げる可能性もある。目立たない年の方が日体大は結果を出す。筑波大学がシード入りする可能性も十分にある。個人の能力が高い選手を複数人揃えている強みを活かして往路では遅れを取らずに走れるだろう。序盤で流れに乗ってしまえば、そのままシード圏内で突っ走ってしまう可能性もある。シード権を獲得するなら今回が最大のチャンスだ。今年予選落ちした大学が一年かけて強化してきたら、再び予選を勝ち抜けないことは十分あり得る。予選会は厳しい戦いを強いられる。簡単には勝ち抜けない怖さがある。次の出場が、また数年後とならないように、今大会では、何としてもシード権を獲得したい。

あと1週間での調整で順位は大きく変わる。ここからの持っていき方が上手い大学が、予想以上の快走を生む。出場する全選手の体調が万全に仕上がることを期待したい。

出雲駅伝から分析する箱根駅伝優勝校予想!

2020年箱根駅伝優勝校&上位校予想!


【予選会結果】
  1位 10時間47分29秒 東京国際大学
  2位 10時間50分55秒 神奈川大学
  3位 10時間51分09秒 日本体育大学
  4位 10時間51分42秒 明治大学
  5位 10時間51分43秒 創価大学
  6位 10時間53分18秒 筑波大学   26年ぶり本選復活!
  7位 10時間54分29秒 日本大学
  8位 10時間55分21秒 国士舘大学
  9位 10時間55分26秒 早稲田大学
10位 10時間56分46秒 中央大学

〜〜以上、本選出場権獲得〜〜

11位 10時間57分12秒 麗澤大学
12位 10時間58分44秒 駿河台大学
13位 11時間00分16秒 城西大学
14位 11時間01分57秒 専修大学
15位 11時間02分22秒 上武大学

【2020年箱根駅伝優勝校&上位校予想②】
            優勝する確率
  1位 東海大学   (78%)
  2位 東洋大学   (63%)
  3位 駒澤大学   (56%)
  4位 國學院大学  (48%)
  5位 
青山学院大学 (45%)
  6位 
帝京大学   (37%)
  7位 
早稲田大学  (33%)
  8位 
東京国際大学 (25%)

  9位 明治大学   (25%)


<参考>
【出雲駅伝結果】※TOP10
  1.2:09:58 國學院大学
  2.2:10:06 駒澤大学
  3.2:10:09 東洋大学
  4.2:10:18 東海大学
  5.2:10:51 青山学院大学
  6.2:13:11 立命館大学
  7.2:13:49 帝京大学
  8.2:14:04 順天堂大学
  9.2:14:18 拓殖大学
10.2:14:20 法政大学

2020年箱根駅伝優勝校&上位校予想!

<解説>
東海大学の優勝確率は、依然としてダントツに高い。今回、負けた悔しさを味わうことは、箱根に向けてのエネルギーとなる。選手達にとって大きなプラスだと考えてよい。ここから更に練習のモチベーションが上がることだろう。箱根で優勝するには、今の時期にバンバンスピードが出てはいけない。箱根のみを考えた時、本来なら、今は、まだ地道にコツコツ走り込んでいる時期である。出雲では思うように走れなかったと感じるくらいで丁度よい。今、ガンガンスピードが出る走りをしているチームは、箱根では失速する確率が高くなる。何故なら、「今やっていることが正しい」「自分達の仕上がりは順調だ」と錯覚してしまうからだ。出雲駅伝が無い時代なら、今の時期は、夏の強化練習の疲労回復期からレース期(全カレ・各記録会)を経て、また走り込みの時期に入っている時だ。今の時期にバンバンスピードを出しているのは、箱根で優勝する為にはマイナス要素となる。今、スピードを上げる必要は無い。6~7割の仕上がりで出雲を走り、全日本でも7~8割までギリギリ上げるくらいで丁度よい。箱根で優勝する為には「出雲では、思うように走れなくて悔しかった!」と思うことが肉体的にも精神的にも箱根にピークを合わせられる土台となる。そう考えると東海大学は、順調に強化が出来ていると言える。出雲駅伝2位の東洋大学も優勝する確率は高い。往路優勝する確率は、全出場校の中でトップ。東海大学の対抗馬の筆頭は、東洋大学と言って良い。駒澤大学にも勢いがある。中村匠吾選手の東京五輪代表内定は現役の学生選手達に大きな力を与えた。課題は、東海大と東洋大に勝つには2枚戦力が足りない。あと数か月で、その穴を埋めることが鍵となる。出雲で逆転優勝した國學院大学は、箱根駅伝でも強さを発揮するだろう。年間を通しての走り込みの成果でもあるが、何よりも選手一人一人の意識が高い。チーム全体が、ひとつの方向に向かって進んでいる雰囲気がある。西湖での練習を見ても、ダウンJOGひとつとっても、いい加減に走っている選手がいない。目的意識を失っている選手、コーチングスタッフの目を盗んでサボっている選手も見受けられない。その雰囲気の良さが、今回の優勝に繋がっている。箱根駅伝でも間違いなく上位争いをするチームである。青山学院大学は、箱根駅伝では、3つの失敗をする可能性がある。①選手の調子(ピーキング)の見誤り。②区間配置の見誤り。③選手の心(優勝への意欲)の見誤り。チャラチャラしていると言われても、それが「青学らしさ」だとして選手を育成してきたが、それは、もう昔の話だ。名実ともに地位を築いてしまった今、「青学らしさ」というものをはき違えている選手が多い。初優勝・2連覇・3連覇をした頃の「心の強さ」や「ハングリーな気持ち」、そして「絶対に諦めない」という闘志むき出しの走りが、今の学生達には見られない。そのことにコーチングスタッフが気付いていれば、ここからの巻き返しは期待できる。しかし、もし、「これで良い」と思っているなら、箱根では、失速を繰り返してシード落ちさえある。他校は、青学のユニフォームが目の前に見えたら勇気が湧く。青学が失速し順位を落としてきたら元気を取り戻し全力で抜きにかかる。青山学院の選手達が、その”恐怖”をリアルに感じられるかどうかが青山学院の結果を左右する。自分達が落ちていく姿をイメージして、そうならないように日頃の練習から緊張感と泥臭さのある必死の取り組みができたら青山学院は復活する。それに気付かないなら、青学関係者を大きく落胆させる結果となるだろう。帝京大学、早稲田大学、明治大学、東京国際大学の躍進も期待できる。箱根駅伝予選会、全日本大学駅伝の結果に注目し、学生達の頑張りを応援したい。

【出雲駅伝結果】※TOP10
  1.2:09:58 國學院大学
  2.2:10:06 駒澤大学
  3.2:10:09 東洋大学
  4.2:10:18 東海大学
  5.2:10:51 青山学院大学
  6.2:13:11 立命館大学
  7.2:13:49 帝京大学
  8.2:14:04 順天堂大学
  9.2:14:18 拓殖大学
10.2:14:20 法政大学




台風19号が日本列島に大きな爪痕を残した。

被災状況が明らかになるにつれて言葉にならないほど辛い気持ちになる。

今なお沢山の方々が生活困難な状況の中・・・

明日は、第31回出雲駅伝が予定通りに開催される。

学生達の中には、自分の実家が被災している選手もいるだろう。

また、自分達の学校施設が被災しているチームもあるだろう。

何故、この状況の中でスポーツイベントが行われるのかを良く理解して欲しい。

学生達の想い出作りや指導者の実績作りの為ではない。

今年の出雲駅伝を開催する意味は大きい。

学生達に与えられた役割は何かを出走予定の選手達には考えて欲しい。

被災地の方々に勇気を与えられるような走りを見せて欲しい。

それが、君たちが出雲駅伝を走る意味であり、陸上を続けてきたことの価値である。









1位 東海大学 2連覇の確率は、90%以上
  
☆☆☆優勝するための条件:出雲・全日本では優勝にこだわらない☆☆☆
(ポイント!)
→大学駅伝3冠を目指すなどと言って自分達にプレッシャーをかけない
→出雲・全日本で負けてこそ箱根駅伝本番で最大の力を発揮する
→メディアに振り回されない!


2位 東洋大学 往路優勝する確率は、80%

☆☆2位に入るための条件:全日本大学駅伝優勝☆☆
(ポイント!)
→箱根駅伝では、確実に往路優勝をすることを考える
→2021年の箱根駅伝で優勝するための土台をつくる


3位 駒澤大学 総合3位になる確率は、70%

☆3位に入るための条件:出雲駅伝優勝☆
(ポイント!)
→往路で確実に5位内に入る
→復路の2区間で区間賞を獲得する


4位 青山学院大学 復路優勝する確率は、60%

☆4位に入るための条件:箱根駅伝復路優勝☆
(ポイント!)
→年々増える不安定要素(ブレーキ)を最小限に抑える
→10000mの記録ではなく30㎞走り切れる力をつける


5位 國學院大学 総合5位になる確率は、60% 

 ☆5位に入るための条件:往路3位内、復路5位内☆
(ポイント!)
→区間賞1つ、区間2位2つを確実にとる
→復路8区まで4位争いをする


<解説>
多くのメディアが青山学院のことを「最強軍団」とか「絶対王者」とか「常勝軍団」などと未だに表現しているが、全くの見当違いだ。完璧な走りで優勝していたのは、3年前まで。この数年は、取りこぼしが目立ち始めた。それでも優勝していたのは、青学が強かったのではなく、他校の失速によるものだったのは明らかだ。今年の東海大学の優勝は、起こるべくして起こったことである。実業団駅伝、高校駅伝、あるいは、他のスポーツの個人競技でも同じである。「強かったチーム(選手)が、ある日突然負ける」ことは良くある。常に勝ってきたチーム(選手)は、力が落ちていることに対して、本人達が自覚するまでにはタイムラグが生じる。今まで出来ていたことが出来なくなっていても「本番ではできるだろう」「きっと大丈夫だろう」と思い込んでしまう。ここ数年の青山学院は、それほど強くない。しかし、強かった時の印象が脳に残っているので、「青学は強い」と錯覚してしまう。プロゴルファーのフィルミケルソンが、全盛期の時のタイガーウッズには勝てなかったように、準備を万全にして技術力を磨いて来ても、いざ、目の前にタイガーウッズが来ると無意識のうちに「勝てないモード」に入ってしまう。戦う前から「この選手には勝てない」と無意識のうちに思い込んでしまっている。これは、アスリートには良くあることだ。来年の箱根駅伝。東海大学は勿論、東洋大学、駒澤大学などは、青山学院大学に勝てるだけの力がある。恐れることはない。上手く戦略を練って総合力で戦えば、必ず勝てる。選手達自身が、本気で勝つ気があるかどうか次第。上記の予想は、ほぼ間違いなく当たるだろう。自分達の力を信じて突き進むか。未だに「実在しない幻」に怯え続けるのか。それ次第で決まる。来年、王座を奪還するのは、どこの大学か。有力校の選手達の奮起に期待したい。

全日本大学駅伝・関東推薦校選考会(個人結果)TOP50

  1.28:04.55 イェゴン ヴィンセント東国大1・埼玉)PB 
  2.28:06.51 ワンブア タイタス  (武蔵野学大3・埼玉)PB
  3.28:09.09 ジェームズ ブヌカ (駿河台大2・埼玉)
  4.28:15.68 ムソニ ムイル     (創価大4・東京)PB
  5.28:18.93 ノア キプリモ   (日薬大4・埼玉)PB
  6.28:47.79 ライモイ ヴィンセント (国士大2・東京)
  7.28:51.09 長谷川柊   (専大4・新潟)
  8.28:52.49 小袖英人   (明大3・青森)PB
  9.28:55.84 鈴木聖人   (明大2・茨城)PB
10.28:58.58 伊藤達彦   (東国大4・静岡)
11.29:02.40 太田智樹   (早大4・静岡)
12.29:03.19 千明龍之佑  (早大2・群馬)PB
13.29:05.20 チャールズ ドゥング (日大1・東京)
14.29:06.95 ポニフェス ムルワ   (山梨学大1・山梨)
15.29:09.57 森 凪也   (中大2・福岡)PB
16.29:13.29 川田裕也   (東農大4・埼玉)
17.29:22.62 中川翔太   (日体大4・熊本)
18.29:25.36 阿部弘輝   (明大4・福島)
19.29:27.63 池田耀平   (日体大3・静岡)
20.29:28.51 前田舜平   (明大3・岡山)
21.29:31.71 北﨑拓矢   (神奈川大3・大阪)PB
22.29:32.38 川村悠登   (中央学大4・千葉)
23.29:33.16 長山瑞季   (中央学大4・栃木)
24.29:35.77 奈良凌介   (大東大4・埼玉)
25.29:36.60 坪井海門   (山梨学大2・宮城)
26.29:36.74 三ツ星翔   (大東大3・鳥取)
27.29:36.84 三浦拓朗   (中大2・兵庫)
28.29:37.39 片根洋平   (大東大2・茨城)
29.29:37.79 真船恭輔   (東国大4・福島)
30.29:38.28 中谷雄飛   (早大2・長野)
31.29:38.51 村上純大   (明大3・千葉)
32.29:39.41 吉田光汰   (中央学大2・千葉)PB
33.29:39.71 加井虎造   (中大3・兵庫)
34.29:42.03 井川龍人   (早大1・熊本)
35.29:45.30 森 淳喜   (神奈川大4・広島)
36.29:46.16 加藤広之   (日体大2・福島)
37.29:46.43 葛西 潤   (創価大1・大阪PB
38.29:46.91 大内宏樹   (日体大2・愛媛)
39.29:47.74 佐伯 涼   (東国大3・兵庫)
40.29:48.43 野田啓太   (日大3・三重)
41.29:51.88 栗原啓吾   (中央学大2・群馬)
42.29:53.08 川澄克弥   (大東大4・茨城)
43.29:54.06 櫻井亮也   (東農大3・愛知)PB
44.29:59.37 齋藤有栄   (山梨学大3・山梨)
45.30:01.74 小林陸大   (日大3・千葉)
46.30:01.91 山口和也   (日体大4・広島)
47.30:02.85 鈴木創士   (早大1・静岡)
48.30:03.04 青柳達也   (中央学大2・神奈川)
49.30:03.62 佐々木守   (上武大4・山形)
50.30:03.92 矢野郁人   (中大3・兵庫)
 (全日本大学駅伝 関東予選会 4組後半 by 7716 chuo)










↑このページのトップヘ